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けいおん

けいおん! : LOVE×BALLOONS!
けいおん! 昨日から日付またいで一気に観たんだけど、すごい面白くて飽きなかった!!! もともと音楽興味あったけど、これのおかげでもっとやりたくなったわぁw 頑張って軽音ある高校に受かるぞーっ!!!あずにゃんみたいな赤いギターが欲しい(´∀`) ...(続きを読む)


小さな恋の歌の練習してるのにけいおん厨って叩かれるのですが(-A-;)
小さな恋の歌の練習してるのにけいおん厨って叩かれるのですが(-A-;)僕は昔から音楽が好きで、何か始めようかなと思っていたそのときけいおんが始まって、お~、ギターかっけと思って、しばらく考えて結局ギター買ったのですが、なんか結局挫折するのが落ちのカスだろとかなんかブログにいっぱい書き込まれます。別に気にしてるわけじゃないですよ僕は別にけいおんキャラになりきって弾いてるのではなく音楽そのものを楽しんでるので。まぁけいおんのキャラになりたいと思って弾いてる方もいるでしょうけど、叩く必要はありませんしね。今は練習を始めて16日になるのですが、小さな恋の歌というモンパチさんの曲を弾けるようになりましたこれでもけいおん厨とかずっと言ってくるのですがどういう思考回路をたどってきたらそういった発言ができるのでしょうかね・・・・その書き込みに対して僕は適切か分かりませんが返信したら話切り替えて、"練習してるときどんな気持ちなの??ww「オレ、今けいおんのキャラになってる~~」って感じなの??wwキモイねwww "と、自己過剰なのか何なのか分からないコメントをしてきます 相手にしなければいいだけの話なのですがww今回質問したのはこういうけいおん厨とかを叩いてる人は何を考えてそんなに必死になってるのかが知りたくて質問しました。回答よろしくお願いします(続きを読む)


<成人は18歳>「まだ子供、絶対反対」「大人を自覚、賛成」--識者ら
7月29日23時24分配信 毎日新聞
 法制審議会が成人年齢を「18歳に引き下げるのが適当」としたことについて、若者の生活習慣や文化に詳しい識者の意見は、「自立が促される」「機運が高まっていない」と賛否が分かれた。当の若者たちの反応も「早く選挙に参加したい」「大人の自覚生まれる」「関心がない」とさまざまだ。

 立教大教授で精神科医の香山リカさんは、成人年齢引き下げに賛成だ。「今の20歳が成熟しているかといえば決してそうでない。大学で学生を見ていると、20歳になっても学生であるために成年になったことを自覚しづらいようだ」と指摘した上で、「18歳に引き下げられると、高校を卒業すれば大人として扱われる、という分かりやすい線引きができ、本人の自立も促される」と語る。

 一方、反貧困ネットワーク副代表でフリーターやニートなど若者の実態に詳しい作家の雨宮処凛(かりん)さんは「若者の間で、成人年齢を18歳まで引き下げてほしいという運動が高まっているわけではなく『上から目線』の議論。子供の結婚年齢など全世代にかかわる問題にもかかわらず、大人からも『引き下げて』という運動は広がっていない」と疑問を投げかける。「国民不在で議論が進んでおり、違和感がある。今後議論するにあたり、国民要望がどこにあるかをまず重視すべきだ」と述べた。

 「夜回り先生」で知られる元高校教諭の水谷修さんは「今回は民法改正で成人年齢を引き下げようとしているが、民法だけにとどまらず『成人だから年金を18歳から払え』『払えないなら親が払え』という議論になる恐れが高く、絶対に反対だ」と批判する。さらに、少年法の対象年齢も20歳未満から18歳未満に引き下げようという議論につながりかねないと指摘。「親から見れば19歳まではまだ子供。今回の議論は拙速すぎる。もっと時間をかけてやるべきだ」と指摘する。
最終更新:7月29日23時24分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090729-00000040-maiall-pol


郵便不正 支援感謝「焦らない」 村木元厚労省局長と接見
7月30日2時31分配信 毎日新聞

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参院厚労委員会で答弁する村木厚子容疑者=国会内で、石井諭撮影
 郵便不正を巡る虚偽公文書作成事件で起訴された厚生労働省の元雇用均等・児童家庭局長、村木厚子被告(53)=起訴休職中=が、大阪拘置所(大阪市)で記者の接見に応じ、現在の心境を語った。大阪地検特捜部の取り調べに対し一貫して無実だと主張した姿勢に変化はないと強調。時には涙を流す場面もあったが、支援活動の動きに笑顔も見せた。

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 同事件は争点を整理する公判前整理手続きが9月から始まる見通し。今月28日に約10分間、同拘置所の面会室で接見した。

 事前に任意聴取がなく逮捕されたことについて、村木被告は「もっと前に(特捜部が)話を聞いてくれていたら、こんなことにはならなかったと思っています」と述べた。また、今月4日に起訴されるまでは「やっていないことを(取り調べで)『やった』と言わないように気をつけた」と振り返った。

 一連の捜査で、村木被告が厚労省障害保健福祉部企画課長だった当時、係長で部下だった上村勉被告(40)らが、村木被告の不正関与を裏付ける証言をしたとされる。村木被告は特定の人物名は挙げず、「(いろんな人が)いろんなことを言う。人間はある意味、非常に弱いという気がします」と涙ぐんだ。

 局長として力を入れていた改正育児・介護休業法が逮捕後に成立し「本当によかった」と表情を緩めた。親交のある堂本暁子・前千葉県知事らが「村木被告は無実」として、速やかな保釈を求めるなどの支援の輪が広がっていることについて「びっくりしています」と笑顔を見せた。

 公判開始は年明けになる可能性もあるが、「焦らない。じたばたしても、なんとかなるものとならないものがある。それをしっかり考えていきたい」と述べた。

 一方、大阪地検は、弁護側が厚労省職員らの調書を不同意として、出廷する証人の数が多くなると予想。複数の検事が公判に立ち会う構えだ。ある幹部は「複数の関係者の証言が詳細まで一致していることを法廷でも示す。立証の準備は十分」と自信を見せる。【玉木達也】

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<郵便不正>厚労省前局長を起訴…完全否認のまま 大阪地検
最終更新:7月30日2時44分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000004-maip-soci


有機」に健康効果なし=一般食品と栄養変わらず-英調査
7月30日5時29分配信 時事通信
 【ロンドン時事】農薬や化学肥料の使用を減らして作られた有機食品の栄養は、一般的な食品とほぼ変わらず、取り立てて健康に好ましい効果をもたらすわけではない-。英食品基準庁が委託した調査報告が29日公表され、消費者が抱く有機食品の効能とは反する意外な結果が明らかになった。
 委託を受けたロンドン大学衛生熱帯医学大学院が、過去50年間に発表された文献を精査した。13の栄養素のうち、ビタミンCやカルシウムなど主要10栄養素では栽培方法によって大きな違いは出ないとの結果が得られたという。
 食品基準庁は調査結果について、「有機食品を食べるなという意味ではなく、食べたからといって健康面でより優れた効果が得られる証拠はないことを示している」と指摘している。 
最終更新:7月30日5時29分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000016-jij-int


「行政書士の権限逸脱」大阪弁護士会、NHKドラマにNG
7月30日3時9分配信 読売新聞
 NHKが4~5月に8回放映したドラマ「コンカツ・リカツ」で、行政書士役が離婚問題をアドバイスするシーンがあり、大阪弁護士会(畑守人会長)が「弁護士以外が報酬目的で法律事務を取り扱うことを禁じた弁護士法に違反する」としてNHKに抗議書を送っていたことがわかった。

 NHKは「今後の番組制作の参考にしたい」としている。

 ドラマは結婚を目指す「結婚活動」と離婚のための「離婚活動」をする女性2人を中心に描いており、桜井幸子さんや清水美沙さんらが出演していた。

 同弁護士会が問題にしたのは、「離婚カリスマカウンセラー」の行政書士役が、夫から受け取る生活費についてアドバイスしたり、慰謝料の額に言及したりしていた場面。

 抗議書では、行政書士について「職務権限は官公署に提出する書類などの作成業務で、その範囲で依頼人の相談に応じることができる」とし、「弁護士に認められた法律相談とは異なる」と指摘。

 ドラマの行政書士役については「法的手段や法律解釈に踏み込んだ見解を示し、行政書士の職務権限を逸脱している」と主張している。
最終更新:7月30日3時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000078-yom-ent


松田が銅、フェルプス世界新V=高桑は200個メ決勝へ-世界水泳
7月30日1時45分配信 時事通信
 【ローマ時事】水泳の世界選手権第13日は29日、当地で行われ、競泳男子200メートルバタフライ決勝で北京五輪同種目3位の松田丈志(レオパレス21)が1分53秒52で銅メダルを獲得した。同五輪覇者のマイケル・フェルプス(米国)が1分51秒51の世界新記録で優勝。
 同200メートル個人メドレー準決勝では高桑健(自衛隊)が1分58秒09の全体7位で決勝に進んだ。女子50メートル背泳ぎ準決勝で寺川綾(ミズノ)が27秒73の日本新を出したが、全体9位で惜しくも決勝進出を逃した。アナスタシア・ズエワ(ロシア)は、前の組でダニエラ・サムルスキ(ドイツ)が出した世界新をさらに更新する27秒38をマーク。
 女子200メートル自由形決勝はフェデリカ・ペレグリニ(イタリア)が1分52秒98の世界新で、400メートルに続く2冠。男子50メートル平泳ぎはキャメロン・ファンデルバーグ(南アフリカ)が26秒67の世界新、同800メートル自由形は張琳(中国)が7分32秒12の世界新で勝った。 

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最終更新:7月30日6時27分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000007-jij-spo

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